
INTERVIEW04先輩インタビュー04

一杯のらーめんを
真剣につくることで、
繋がっている会社です。
極上MISO BROWN ストアマネージャー
三谷 浩HIROSHI MITANI
こんなにおいしいらーめんが世の中にあるんだ。
最初に食べた時が強烈でした。
おいしいなんてもんじゃなかった。おいしすぎて感動してしまって。
それから大好きになって、ここで働きたいと思ったのが入社のきっかけですね。そういう社員は多いですよ。
私は厚木246号店に一年ほど勤めて、それから極上MISO BROWN店に配属になりました。
今はストアマネージャーとしてお店を切り盛りしています。
何人かのチームで動きますので、大事にしていることは、感謝を伝え合うこと。
みんなで協力し合えばどんなに忙しくても乗り切れます。
キャストにも社員にも色々な経歴の方々がいるのですが、共通しているのは小川が好きで小川のファン。
うまい。なんだこれは。と味に惹かれたわけですから、
一杯のらーめんを追求することにやり甲斐を感じています。
もっとおいしくならないかって会長自らも新しい味に挑戦しているんです。
その熱が私たちにも伝わって、毎日みんなで真剣に楽しく、味について言い合ってます。
小川には、のれん分けという制度もありますから、いつか独立して自分の店をもちたいですね。